30歳でオーストラリアワーホリに挑戦した体験談②│シェアハウス・ファームジョブ収入

こんにちは、Tomoyaです。

シドニーからヒッチハイクでメルボルンへ。

「仕事があるかも」と流れ着いたのは、メルボルンの下にあるタスマニア

この記事ではタスマニアでの

・外国人とのシェアハウス生活
・どんなファームジョブをしたか
・どれくらい収入があったか

を解説していきます。

目次

オーストラリアで一つ目のファームジョブ│りんごの間引き

外国人とシェアハウス

派遣会社が提供してくれたのは最大4人まで住めるコンテナのようなシェアハウス。

キャンプ場の一角にたくさん設置してありました。

中にキッチン・トイレ・シャワーと2段ベッドが二つあります。

私はそこでイタリア人の方と住むことになりました。

仕事先は車で20分のりんごファーム

車のない私は車持ちの彼とペアを組むことになったようです。

デボンポートのキャンプ場のコンテナハウス

外国人とシェアハウスに住むのはもちろん初めての経験でどきどきでしたが、イタリア人は同い年で穏やかな性格。

ワーホリの後は日本を旅したいと言っていました。

初日に私が作ったパスタを「うまい!」と食べてくれたのがうれしかったです。

その後二人のアルゼンチン人が入居してきてさらに生活が楽しくなりました。

ルームメイトのイタリア人

ファームジョブスタート

仕事は入居した翌日にスタート。

びっくりするくらいとんとん拍子です。

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この記事を書いた人

元小学校の先生が30代から
自転車日本一周の旅へ
全国10か所以上で移住体験した経験から
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